神無月
ふと思いました、
なぜ「神無月」と呼ぶのでしょうか!?
聞いたところによると、、
10月は日本中の神様が縁結びの相談をするために
出雲大社に集まる月と考えられてきたそう。。
そこで各地には神様がいなくなる月
つまり、神無月(かみなしづき)が
「かんなづき」になったと言われています。
逆に出雲では、神在月(かみありづき)と
呼ばれてきたそうです…!?
本当かな。。
※本日もご利用頂き
誠に有り難うございました。
10月21日
幸せの香り
近所にたくさんの金木犀が植えられていて
窓を開けると、家の中まで金木犀の香り。
少し寒いけど、少し窓を開けて
この香りに包まれて過ごせる幸せ。
一瞬で終わってしまうこの時期だから
とても貴重。。。
幸せが溢れすぎて、つい鼻歌が自然に出ちゃう~。
さぁ、これから出掛けなくっちゃ!
※本日もご利用頂き
誠に有り難うございました。
10月16日
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